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●フロー・エッセンス+ リキッド

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有機JAS,QAI,Non-GMO,ヴィーガン,コシャー
『フロー・エッセンス+』は、もともと北米先住民族のオジブア族にはるか昔から伝わるハーブティーです。
野生ゴボウの根、ヒメスイバ、アカニレ、レッドクローバー(アカツメクサ)、キバナアザミ、ケルプ、クレソンのハーブの組み合わせによって、浄化のチカラを高めています。
特に、野生ゴボウは、水溶性食物繊維「イヌリン」が含まれていて、老廃物を排出するのに役立ちます。
くせのないマイルドなお茶のような、どこかほっとするような味で、どの年代の方にも抵抗なくお飲みいただけます。
お召上がり方
1回50~60ml、1日1~3回を目安に、同量の温めたミネラルウォーターを足してお召し上がりください。

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内容量:500ml

価格 :5,700円(税抜)

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内容量:500ml×3本

価格 :16,093円(税抜)

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内容量: 500ml

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商品情報

原産国

カナダ

内容量

500ml

原材料

有機ゴボウ、有機ヒメスイバ、有機アカニレ、有機レッドクローバー、有機キバナアザミ、有機ケルプ、有機クレソン、クエン酸

保存方法

直射日光を避け、冷暗所に保管してください。開封後はキャップを閉めて、立てた状態で冷蔵庫に保存し、3週間以内にお召し上がりください。

ご注意

●気温が0度以下になる場所に保管しないでください。凍結して、ボトルが割れる恐れがあります。●薬を処方されている方、通院中の方はお医者様とご相談ください。●妊娠・授乳中の方はお控えください。

商品特徴

大切なのは、不要なものはすみやかに出して、必要なものを足していくこと
私たちの身の回りにはたくさんの化学物質があふれています。毎日の食べ物に含まれる保存料や合成着色料。野菜などに使われる農薬・殺虫剤。殺菌剤・防腐剤、界面活性剤などを含んだ洗剤や化粧品。塗料や接着剤、芳香剤や防臭剤、車の排気ガスも。その数は数万種類とも言われています。これらの化学物質は、大気、河川、海、土壌などの環境を汚染し、私たちは意識するしないに関わらず、食べ物や呼吸、肌を通して、日々取り込んで生活しています。
不要なものが体内に入ってしまい長く滞ってしまうと、腸内環境が悪くなるなど、さまざまなトラブルを引き起こす可能性があります。加齢とともに「出すチカラ」も弱まってきます。からだが重い、巡りが悪いと感じたら、まずは体内の不要なものを出してから、必要な栄養素を足していきましょう。
北米先住民オジブア族の叡智が詰まったハーブティー
『フロー・エッセンス+』は、もともと北米先住民族のオジブア族にはるか昔から伝わるハーブティーです。
このハーブティーを現代に蘇らせたのが看護師のリーン・ケイスでした。リーンは1922年、ある白人女性と出会い、オジブア族のハーブティーを知ります。叔母のためにこのハーブティーを作るうちに評判となり、多くの人が助けを求めて訪れるようになりました。
その後リーンは、ジョン・F・ケネディ元アメリカ大統領の専門スタッフであったチャ―ルズ・ブラッシュ博士の協力のもと、ハーブのブレンド比率を調整しながら試行錯誤を重ねてハーブティーを完成させます。
リーンの死後ハーブの製法の権利は、ブラッシュ博士から、リーンのドキュメンタリー番組を制作したカナダのラジオプロデューサーであるイレーン・アレグサンダーへ譲られました。
そして、リーンがオジブア族のハーブと出合ってから70年後の1992年、イレーンがハーブティーの製造にふさわしいとして選んだのがフローラです。1996年、オジブア族のハーブティーは、『フロー・エッセンス』と名付けられました。
『フロー・エッセンス+』は、日本向けの特別ブレンドとなっています。
7種類のハーブが何倍もの相乗効果を生み出します
『フロー・エッセンス+』に使われているのは、国際品質保証機関(QAI)の厳格なガイドラインをクリアしたハーブのみです。もちろん化学的な成分をいっさい添加せず、100%植物のチカラだけが活かされています。
7種類のハーブのうち、野生ゴボウの根は、ビタミン・ミネラルが豊富、水溶性食物繊維のイヌリンを含み、老廃物を排出するのに役立ちます。クレソンは、微量ミネラル、ビタミンA、B1、B2、C、Eを多く含みます。ピリッとした辛みが特徴で、肉料理の脇役的な印象ですが、実はたいへん栄養豊富な野菜です。
その他、ヒメスイバ、アカニレ、レッドクローバー(アカツメクサ)、キバナアザミ、ケルプを加え、7種類のハーブのブレンドによって、それぞれのもつチカラを何倍にも高めています。
1日に1~3回を目安に。どこかほっとするなつかしい味がします
『フロー・エッセンス+』の味を言葉でお伝えするのは、少し難しいのですが、甘くも苦くもなく、くせのないマイルドなお茶で、どこかほっとするような味です。どの年代の方にも抵抗なくお飲みいただけると思います。
飲み方は、リキッドも、煎じて飲むドライも同じです。1日に1~3回、1回50~60mLを目安に、同量の温めたミネラルウォーターを足して、からだにしみわたらせるようにゆっくりとお飲みください。ミネラルウォーターは軟水がおすすめです。
リキッドとドライ、どちらを選べばいいの?
カナダの氷河天然水を使い、フローラが北米先住民秘伝の製法を忠実に再現したリキッドは、集中して取り組んでみたいという方、まずは手軽に始めてみたいという方、どちらにもおすすめです。品質保持のためわずかにクエン酸を加えてあり、飲んだ後、ほんのかすかに酸味を感じます。
一方、ドライは1箱でリキッド8本分を煎じることができ、たいへん経済的です。煎じ方も、やってみると意外に簡単で、お茶代わりに気楽にお飲みいただけます。長期間じっくり取り組みたいという方におすすめします。ただし、煎じるときに使っていただく水の成分や煎じ方、保存方法によって出来上がりに差が出る可能性がありますので、いつも同じ品質のもので取り組みたい方はリキッドをおすすめします。

●フロー・エッセンス+ リキッド

●フロー・エッセンス+ リキッド

大切なのは、不要なものはすみやかに出して、必要なものを足していくこと

  • 私たちの身の回りにはたくさんの化学物質があふれています。毎日の食べ物に含まれる保存料や合成着色料。野菜などに使われる農薬・殺虫剤。殺菌剤・防腐剤、界面活性剤などを含んだ洗剤や化粧品。塗料や接着剤、芳香剤や防臭剤、車の排気ガスも。その数は数万種類とも言われています。これらの化学物質は、大気、河川、海、土壌などの環境を汚染し、私たちは意識するしないに関わらず、食べ物や呼吸、肌を通して、日々取り込んで生活しています。
    不要なものが体内に入ってしまい長く滞ってしまうと、腸内環境が悪くなるなど、さまざまなトラブルを引き起こす可能性があります。加齢とともに「出すチカラ」も弱まってきます。からだが重い、巡りが悪いと感じたら、まずは体内の不要なものを出してから、必要な栄養素を足していきましょう。

北米先住民オジブア族の叡智が詰まったハーブティー

  • 『フロー・エッセンス+』は、もともと北米先住民族のオジブア族にはるか昔から伝わるハーブティーです。
    このハーブティーを現代に蘇らせたのが看護師のリーン・ケイスでした。リーンは1922年、ある白人女性と出会い、オジブア族のハーブティーを知ります。叔母のためにこのハーブティーを作るうちに評判となり、多くの人が助けを求めて訪れるようになりました。
    その後リーンは、ジョン・F・ケネディ元アメリカ大統領の専門スタッフであったチャ―ルズ・ブラッシュ博士の協力のもと、ハーブのブレンド比率を調整しながら試行錯誤を重ねてハーブティーを完成させます。
    リーンの死後ハーブの製法の権利は、ブラッシュ博士から、リーンのドキュメンタリー番組を制作したカナダのラジオプロデューサーであるイレーン・アレグサンダーへ譲られました。
    そして、リーンがオジブア族のハーブと出合ってから70年後の1992年、イレーンがハーブティーの製造にふさわしいとして選んだのがフローラです。1996年、オジブア族のハーブティーは、『フロー・エッセンス』と名付けられました。
    『フロー・エッセンス+』は、日本向けの特別ブレンドとなっています。

7種類のハーブが何倍もの相乗効果を生み出します

  • フロー・エッセンス+ ドライ

  • 『フロー・エッセンス+』に使われているのは、国際品質保証機関(QAI)の厳格なガイドラインをクリアしたハーブのみです。もちろん化学的な成分をいっさい添加せず、100%植物のチカラだけが活かされています。
    7種類のハーブのうち、野生ゴボウの根は、ビタミン・ミネラルが豊富、水溶性食物繊維のイヌリンを含み、老廃物を排出するのに役立ちます。クレソンは、微量ミネラル、ビタミンA、B1、B2、C、Eを多く含みます。ピリッとした辛みが特徴で、肉料理の脇役的な印象ですが、実はたいへん栄養豊富な野菜です。
    その他、ヒメスイバ、アカニレ、レッドクローバー(アカツメクサ)、キバナアザミ、ケルプを加え、7種類のハーブのブレンドによって、それぞれのもつチカラを何倍にも高めています。

  • 月のしずく

1日に1~3回を目安に。どこかほっとするなつかしい味がします

  • リラックス・エッセンス

  • 『フロー・エッセンス+』の味を言葉でお伝えするのは、少し難しいのですが、甘くも苦くもなく、くせのないマイルドなお茶で、どこかほっとするような味です。どの年代の方にも抵抗なくお飲みいただけると思います。
    飲み方は、リキッドも、煎じて飲むドライも同じです。1日に1~3回、1回50~60mLを目安に、同量の温めたミネラルウォーターを足して、からだにしみわたらせるようにゆっくりとお飲みください。ミネラルウォーターは軟水がおすすめです。

リキッドとドライ、どちらを選べばいいの?

  • カナダの氷河天然水を使い、フローラが北米先住民秘伝の製法を忠実に再現したリキッドは、集中して取り組んでみたいという方、まずは手軽に始めてみたいという方、どちらにもおすすめです。品質保持のためわずかにクエン酸を加えてあり、飲んだ後、ほんのかすかに酸味を感じます。
    一方、ドライは1箱でリキッド8本分を煎じることができ、たいへん経済的です。煎じ方も、やってみると意外に簡単で、お茶代わりに気楽にお飲みいただけます。長期間じっくり取り組みたいという方におすすめします。ただし、煎じるときに使っていただく水の成分や煎じ方、保存方法によって出来上がりに差が出る可能性がありますので、いつも同じ品質のもので取り組みたい方はリキッドをおすすめします。

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『フロー・エッセンス+』は、もともと北米先住民族のオジブア族にはるか昔から伝わるハーブティーです。
野生ゴボウの根、ヒメスイバ、アカニレ、レッドクローバー(アカツメクサ)、キバナアザミ、ケルプ、クレソンのハーブの組み合わせによって、浄化のチカラを高めています。
特に、野生ゴボウは、水溶性食物繊維「イヌリン」が含まれていて、老廃物を排出するのに役立ちます。
くせのないマイルドなお茶のような、どこかほっとするような味で、どの年代の方にも抵抗なくお飲みいただけます。
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