カート

お電話でのご相談

お気軽にお電話ください!
js_flag_ArticleDetail

フローラ トーマス・グレイザー社長より感謝を込めて

フローラ トーマス・グレイザー社長より感謝を込めて
  • フローラ トーマス・グレイザー社長より感謝を込めて
20周年 スペシャルメッセージ
『フロー・エッセンス+』が日本で発売されて20年の節目を迎えるにあたり、ご縁の深いお二人から、特別にメッセージをお寄せいただきました。
たくさんの方の想いが込められたこの商品が、一人でも多くの方に届きますように。
善意の人々が手から手へ守り伝えた奇跡のレシピを受け継いだグレイザー社長は、
2年余りの歳月をかけて、日本向け『フロー・エッセンス+』の開発にご尽力されました。
親愛なる日本のお客さまへ
『フロー・エッセンス+』の日本での発売20周年を迎えるにあたり、この伝統的なハーブの処方による癒しの恩恵を、日本の皆さまと共有するという強い信念を新たにしております。私は植物やハーブの治癒力を理解し、大切にする家庭で育ちました。実際、私の祖父(サルス オットー・グレイザー博士)は世界で最初の健康食品店を設立した人物です。私は数年間医学について勉強した後、祖父の跡を継ぎ、栄養学を学びました。そして世代から世代へと受け継がれてきたユニークな治療法やハーブの処方を求めて世界中を旅しました。

旅の途中、現在「フロー・エッセンス」*1として知られているハーブティーに出会いました。その有効性を証明する文献の数々を読むにつれ、これこそフローラの製品として世の中に提供したいものだと確信するようになりました。幸運な出会いが重なり、イレーン・アレグサンダー*2から連絡をもらった私は、「フロー・エッセンス」の製造を任されることとなり、以来、固いパートナーシップで結ばれています。

「フロー・エッセンス」は、浄化を行う重要な器官を刺激することで、からだ本来の浄化を助けます。ほとんどの治療法は症状に焦点を当てたもので、病気の根本的な原因に立ち向かうことはありません。一方、「フロー・エッセンス」は元に戻ろうとする力を助けます。からだは素晴らしいもので、健康や治癒のために私たち自身が信じている以上のことをしてくれています。「フロー・エッセンス」に含まれる各ハーブには、多くの有効成分が含まれており、抽出する際、その本来の姿を保つため、伝統的な方法に従っています。

「フロー・エッセンス」は、北米の先住民オジブア族が受け継いできた、深く、精神的な知識に基づいています。彼らは自然の知恵と精霊の力にインスピレーションを受けてきました。従来の医学では答えや解決策が見つからなかった時、「フロー・エッセンス」は別の選択肢を与えてくれました。私たちは、「フロー・エッセンス」が日本の皆さまにも同じく希望を与え続けることを願っています。

皆さまの健康を願って。
トーマス・グレイザー
2020年7月16日
*1 世界では「フロー・エッセンス」という商品名で販売。
  『フロー・エッセンス+』は日本オリジナルのハーブ処方です。
*2 「フロー・エッセンス」を世に送り出すことに貢献した女性。
『フロー・エッセンス+』は、もともとは北米先住民族のオジブア族に4千年以上も前から伝わるハーブティーです。 このハーブティーを現代によみがえらせたのが看護師のリーン・ケイスでした。リーンは1922年、ある白人女性と出会い、オジブア族のハーブティーを知ります。叔母のためにこのハーブティーを作るうちに評判となり、多くの人が助けを求めて訪れるようになりました。
その後リーンは、ジョン・F・ケネディ元アメリカ大統領の専門スタッフであったチャ―ルズ・A・ブラッシュ博士の協力のもと、ハーブのブレンド比率を調整しながら試行錯誤を重ねてハーブティーを完成させます。 リーンの死後、ハーブの製法の権利はブラッシュ博士から、リーンのドキュメンタリー番組を制作したカナダのラジオプロデューサーであるイレーン・アレグサンダーへ譲られました。
そして、リーンがオジブア族のハーブと出会ってから70年後の1992年、イレーンがハーブティーの製造にふさわしいとして選んだのがフローラです。こうしてオジブア族のハーブティーは、「フロー・エッセンス」と名付けられました。 そして2年の歳月をかけて、日本向けの『フロー・エッセンス+』が開発され、2000年12月から、日本でも手に入るようになったのです。
この壮大なドラマをこちらの本で読むことができます! 「見えない海に漕ぎ出して」 桐島洋子著 海竜社
1994年初版
(現在絶版)
『フロー・エッセンス+』の長年の愛飲者である桐島洋子さんのご著書「見えない海に漕ぎ出して」の中で、オジブア族に伝承されてきたハーブティーが「フロー・エッセンス」として現代によみがえるまでのドラマが紹介されています。トーマス社長とは取材を通して知り合い、家族ぐるみで親しくされているそうです。

商品特徴

フローラ トーマス・グレイザー社長より感謝を込めて

フローラ トーマス・グレイザー社長より感謝を込めて
20周年 スペシャルメッセージ
『フロー・エッセンス+』が日本で発売されて20年の節目を迎えるにあたり、ご縁の深いお二人から、特別にメッセージをお寄せいただきました。
たくさんの方の想いが込められたこの商品が、一人でも多くの方に届きますように。
善意の人々が手から手へ守り伝えた奇跡のレシピを受け継いだグレイザー社長は、
2年余りの歳月をかけて、日本向け『フロー・エッセンス+』の開発にご尽力されました。
親愛なる日本のお客さまへ
『フロー・エッセンス+』の日本での発売20周年を迎えるにあたり、この伝統的なハーブの処方による癒しの恩恵を、日本の皆さまと共有するという強い信念を新たにしております。私は植物やハーブの治癒力を理解し、大切にする家庭で育ちました。実際、私の祖父(サルス オットー・グレイザー博士)は世界で最初の健康食品店を設立した人物です。私は数年間医学について勉強した後、祖父の跡を継ぎ、栄養学を学びました。そして世代から世代へと受け継がれてきたユニークな治療法やハーブの処方を求めて世界中を旅しました。

旅の途中、現在「フロー・エッセンス」*1として知られているハーブティーに出会いました。その有効性を証明する文献の数々を読むにつれ、これこそフローラの製品として世の中に提供したいものだと確信するようになりました。幸運な出会いが重なり、イレーン・アレグサンダー*2から連絡をもらった私は、「フロー・エッセンス」の製造を任されることとなり、以来、固いパートナーシップで結ばれています。

「フロー・エッセンス」は、浄化を行う重要な器官を刺激することで、からだ本来の浄化を助けます。ほとんどの治療法は症状に焦点を当てたもので、病気の根本的な原因に立ち向かうことはありません。一方、「フロー・エッセンス」は元に戻ろうとする力を助けます。からだは素晴らしいもので、健康や治癒のために私たち自身が信じている以上のことをしてくれています。「フロー・エッセンス」に含まれる各ハーブには、多くの有効成分が含まれており、抽出する際、その本来の姿を保つため、伝統的な方法に従っています。

「フロー・エッセンス」は、北米の先住民オジブア族が受け継いできた、深く、精神的な知識に基づいています。彼らは自然の知恵と精霊の力にインスピレーションを受けてきました。従来の医学では答えや解決策が見つからなかった時、「フロー・エッセンス」は別の選択肢を与えてくれました。私たちは、「フロー・エッセンス」が日本の皆さまにも同じく希望を与え続けることを願っています。

皆さまの健康を願って。
トーマス・グレイザー
2020年7月16日
*1 世界では「フロー・エッセンス」という商品名で販売。
  『フロー・エッセンス+』は日本オリジナルのハーブ処方です。
*2 「フロー・エッセンス」を世に送り出すことに貢献した女性。
『フロー・エッセンス+』は、もともとは北米先住民族のオジブア族に4千年以上も前から伝わるハーブティーです。 このハーブティーを現代によみがえらせたのが看護師のリーン・ケイスでした。リーンは1922年、ある白人女性と出会い、オジブア族のハーブティーを知ります。叔母のためにこのハーブティーを作るうちに評判となり、多くの人が助けを求めて訪れるようになりました。
その後リーンは、ジョン・F・ケネディ元アメリカ大統領の専門スタッフであったチャ―ルズ・A・ブラッシュ博士の協力のもと、ハーブのブレンド比率を調整しながら試行錯誤を重ねてハーブティーを完成させます。 リーンの死後、ハーブの製法の権利はブラッシュ博士から、リーンのドキュメンタリー番組を制作したカナダのラジオプロデューサーであるイレーン・アレグサンダーへ譲られました。
そして、リーンがオジブア族のハーブと出会ってから70年後の1992年、イレーンがハーブティーの製造にふさわしいとして選んだのがフローラです。こうしてオジブア族のハーブティーは、「フロー・エッセンス」と名付けられました。 そして2年の歳月をかけて、日本向けの『フロー・エッセンス+』が開発され、2000年12月から、日本でも手に入るようになったのです。
この壮大なドラマをこちらの本で読むことができます! 「見えない海に漕ぎ出して」 桐島洋子著 海竜社
1994年初版
(現在絶版)
『フロー・エッセンス+』の長年の愛飲者である桐島洋子さんのご著書「見えない海に漕ぎ出して」の中で、オジブア族に伝承されてきたハーブティーが「フロー・エッセンス」として現代によみがえるまでのドラマが紹介されています。トーマス社長とは取材を通して知り合い、家族ぐるみで親しくされているそうです。

商品情報

この商品に関連するカテゴリ

2020年10月1日

フローラ トーマス・グレイザー社長より感謝を込めて

20周年 スペシャルメッセージ
『フロー・エッセンス+』が日本で発売されて20年の節目を迎えるにあたり、ご縁の深いお二人から、特別にメッセージをお寄せいただきました。
たくさんの方の想いが込められたこの商品が、一人でも多くの方に届きますように。
善意の人々が手から手へ守り伝えた奇跡のレシピを受け継いだグレイザー社長は、
2年余りの歳月をかけて、日本向け『フロー・エッセンス+』の開発にご尽力されました。
親愛なる日本のお客さまへ
『フロー・エッセンス+』の日本での発売20周年を迎えるにあたり、この伝統的なハーブの処方による癒しの恩恵を、日本の皆さまと共有するという強い信念を新たにしております。私は植物やハーブの治癒力を理解し、大切にする家庭で育ちました。実際、私の祖父(サルス オットー・グレイザー博士)は世界で最初の健康食品店を設立した人物です。私は数年間医学について勉強した後、祖父の跡を継ぎ、栄養学を学びました。そして世代から世代へと受け継がれてきたユニークな治療法やハーブの処方を求めて世界中を旅しました。

旅の途中、現在「フロー・エッセンス」*1として知られているハーブティーに出会いました。その有効性を証明する文献の数々を読むにつれ、これこそフローラの製品として世の中に提供したいものだと確信するようになりました。幸運な出会いが重なり、イレーン・アレグサンダー*2から連絡をもらった私は、「フロー・エッセンス」の製造を任されることとなり、以来、固いパートナーシップで結ばれています。

「フロー・エッセンス」は、浄化を行う重要な器官を刺激することで、からだ本来の浄化を助けます。ほとんどの治療法は症状に焦点を当てたもので、病気の根本的な原因に立ち向かうことはありません。一方、「フロー・エッセンス」は元に戻ろうとする力を助けます。からだは素晴らしいもので、健康や治癒のために私たち自身が信じている以上のことをしてくれています。「フロー・エッセンス」に含まれる各ハーブには、多くの有効成分が含まれており、抽出する際、その本来の姿を保つため、伝統的な方法に従っています。

「フロー・エッセンス」は、北米の先住民オジブア族が受け継いできた、深く、精神的な知識に基づいています。彼らは自然の知恵と精霊の力にインスピレーションを受けてきました。従来の医学では答えや解決策が見つからなかった時、「フロー・エッセンス」は別の選択肢を与えてくれました。私たちは、「フロー・エッセンス」が日本の皆さまにも同じく希望を与え続けることを願っています。

皆さまの健康を願って。
トーマス・グレイザー
2020年7月16日
*1 世界では「フロー・エッセンス」という商品名で販売。
  『フロー・エッセンス+』は日本オリジナルのハーブ処方です。
*2 「フロー・エッセンス」を世に送り出すことに貢献した女性。
『フロー・エッセンス+』は、もともとは北米先住民族のオジブア族に4千年以上も前から伝わるハーブティーです。 このハーブティーを現代によみがえらせたのが看護師のリーン・ケイスでした。リーンは1922年、ある白人女性と出会い、オジブア族のハーブティーを知ります。叔母のためにこのハーブティーを作るうちに評判となり、多くの人が助けを求めて訪れるようになりました。
その後リーンは、ジョン・F・ケネディ元アメリカ大統領の専門スタッフであったチャ―ルズ・A・ブラッシュ博士の協力のもと、ハーブのブレンド比率を調整しながら試行錯誤を重ねてハーブティーを完成させます。 リーンの死後、ハーブの製法の権利はブラッシュ博士から、リーンのドキュメンタリー番組を制作したカナダのラジオプロデューサーであるイレーン・アレグサンダーへ譲られました。
そして、リーンがオジブア族のハーブと出会ってから70年後の1992年、イレーンがハーブティーの製造にふさわしいとして選んだのがフローラです。こうしてオジブア族のハーブティーは、「フロー・エッセンス」と名付けられました。 そして2年の歳月をかけて、日本向けの『フロー・エッセンス+』が開発され、2000年12月から、日本でも手に入るようになったのです。
この壮大なドラマをこちらの本で読むことができます! 「見えない海に漕ぎ出して」 桐島洋子著 海竜社
1994年初版
(現在絶版)
『フロー・エッセンス+』の長年の愛飲者である桐島洋子さんのご著書「見えない海に漕ぎ出して」の中で、オジブア族に伝承されてきたハーブティーが「フロー・エッセンス」として現代によみがえるまでのドラマが紹介されています。トーマス社長とは取材を通して知り合い、家族ぐるみで親しくされているそうです。